第2回セミナー協賛のお願い


日本の超少子高齢化社会に伴い、医療現場でも多くの人材不足が深刻化することが予想されています。

2019年4月から働き方改革関連法案が施行され、外国人材の活用など幅広い視点の対応が迫られている中で、最近では日本の高齢者医療を学ぶため、世界各国の医療関係者らが視察に訪れるなど、海外との交流は増加傾向の一途をたどっているのが現状です。

そこで、今後、さらなる日本のグローバル化を予測し、病院経営を中心にした国内外での事例を情報発信し、視察支援や医療全般のマッチングを支援する協会を設立しました。

また、7月15日には設立を記念して、海外勤務経験のある医師を始め医療従事者にご登壇いただき、各国と日本の医療現場の違いについて第1回目のセミナーを開催しました。

第1回目のセミナー参加者からは大変好評をいただき、次回も開催してほしいという要望がたくさんありましたので、リクエストにお応えして11月23日に第2回目のセミナーを開催する運びとなりました。

ぜひ、皆さまのご協力を賜りたくお願い申し上げます。

2019年9月吉日

国際医療協会

会長 太田嗣人

協賛お願い要綱

第2回セミナーに関する協賛

協賛金     

1社 1口以上お願いします 1口 30,000円 

依頼先     

医療関連企業、製薬企業各社、食品販売店、新聞社等

協賛企業様には、参加者数+αの数の企業紹介およびPR可能なパンフレット、サンプル商品他、当日、ご来場者およびご登壇の先生方にお渡し可能な物を事前にご用意いただきます。

また、当日の抄録には企業名も掲載します。

なお、当ホームページに協賛企業の一覧を載せること、社名およびロゴマークの掲載にあたり知的財産権の利用を許諾していただくこと、今後もリーフレット等の広告に掲載することがありますので、あらかじめご了承のほど、よろしくお願いいたします。

協賛申込フォーム

国際医療協会の目的に賛同し、協賛をいたします

送信後、詳細をメールでお送りします